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麒麟がくる (文武と豊穣)

中国神話に登場する聖獣で、中心を司る麒麟でございます。
天下泰平と豊穣を司る麒麟は、古来中国神話の聖獣の1つです。
また、文武に秀でる子供もまた麒麟と呼ぶこともあります。 日本では天童ともよばれますね。
こちらのお品は、益々大儀と向上心あふれる方向きのひとつです。

【取り扱い石】
◇ 麒麟 水晶12mm
◇ オニキス/ラブラドライト/共に10mm
◇ ホ-クアイ 8mm/水晶ボタンカット
◇ コ-ド 黒/サイズ フリ-

 

  • 麒麟がくる (文武と豊穣)

  • 販売価格

    14,300円(税込)

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  • 麒麟とは

    神聖な幻の動物と考えられており、1000年生きるという[要出典]。動物を捕らえるための罠にかけることはできない。麒麟を傷つけたり、死骸に出くわしたりするのは、不吉なこととされる。

    また、『礼記』によれば、王がのある政治を行うときに現れる神聖な生き物「瑞獣」とされ、鳳凰霊亀応竜と共に「四霊」と総称されている。このことから、幼少から秀でた才を示す子どものことを、麒麟児や、天上の石麒麟などと称する。

    仁とは儒教の最高道徳は孔子が力説した仁(じん)。五常・仁義礼智信の中で最も重要な徳目です。仁の意味は、自分の心中の欲求を自覚し、他者の心中を思いやること。

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