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四神 護身

中国神話に登場する聖獣で、東西南北をつかさどる神。

東の青龍、西の白虎、南の朱雀、北の玄武の4体が四神(しじん)と呼ばれています。 

4種の四神は、それぞれ異なる意味を持ちます。贈られるお相手の方に願いたい運気にあわせて、「金運を願って白虎」や「安全を願って玄武」などと選ばれると、喜んで頂けると思います。

こちらは、四神とオニキスでのおつくりです。
邪を跳ね返し、日々が充実しますように。

【お取り扱い石】
◇ 四神 水晶12mm 
◇ オニキス/水晶 共に10mm
◇ サイズ ゴム/フリ-゜

  • 四神 護身

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    17,600円(税込)

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    • 朱雀 南方を司る聖獣

      朱雀(すざく)は、翼を広げた鳳凰状の赤い鳥型の聖獣です。フェニックス(不死鳥)やインドの神であるガルーダと同一視されるようです。炎のエネルギーを宿すとされ、また不死鳥が再生するかのごとく、諦めずに何度でも挑戦する前向きな心を育んでくれることから、願望成就、恋愛成就のお守りに良いとされています

      玄武 北方を司る聖獣

      玄武(げんぶ)は、足の長い亀に蛇が巻き付いたような姿をした聖獣です。様々な姿で描かれることが多く、尻尾が蛇となっていることもあります。

      玄武の「玄」は黒を意味し、守りに長けていることから「武」と記されます。健康・長寿のエネルギーを高め、魔を退けると言われています。

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